
【名前】
常川尚美
〈愛犬の唾液腺嚢胞、ヘルニアを根本治療で完治させた飼い主スタッフ〉
【キャッチコピー】
ごちゃごちゃをスッキリに。臨床検査技師として、一緒にしくみをヒモ解きます。
【自己紹介】
臨床検査技師として33年の歴があり今でも現役です。(2026年現在)
仕事も家事も完璧にこなそうと頑張り続け、
気づいたら心も体も疲弊していた——そんな時期がありました。
その頃、愛犬が病気になりました。
「血液検査の数値は私が一番よく読める」と思っていたのに、
動物の体のことはほとんど何もわかっていなかった。
SRTで学んで気づいたことがあります。
ペットの体の状態は、飼い主自身の今の状態と深くつながっている。
私が溜め込んでいたものが、あの子にも出ていたのだと。
だから私の相談は、ペットの症状だけでなく、
飼い主さん自身の「今」も一緒に見ていきます。
血液検査の数値の意味、体のメカニズム、
なぜ対症療法では根本が変わらないのか——
疑問を持ったまま進んでほしくないので、
納得できるまで一緒に整理します。
【こんな飼い主さんと話したいです】
・「なぜそうなるのか」をきちんと理解してから動きたい方
・血液検査や尿検査の数値が気になっている方
・医療系・理系の背景があり、理論的な説明を求めている方
・「ペットのことだけでなく、自分も変わりたい」と感じている方
【担当者からひとこと】
「ペットを治す」と「自分が変わる」は、実は同じことです。
理屈でも感情でも、どちらの入り口からでも。
一緒に整理していきましょう。